PC・デジタル系

Windows12はいつ?レッツノート買い替え時期

2026年3月20日

Windows12が気になる今日この頃

最近、ふと思うことがあります。

Windows12って、いつ出るんだろう。

別に今のパソコンが完全に壊れているわけではありません。

ブログも書ける。
ネットも見られる。
調べものもできる。
WordPressの管理画面も開ける。
画像を少し触るくらいなら、普通にできる。

つまり、日常的にはそこまで困っていません。

困っていない。

困っていないんだけど、気になる。

これがパソコンというものの厄介なところです。

新しいOSという言葉には、なんだかんだワクワクしてしまいます。

Windows95、Windows98、Windows XP、Windows7、Windows10、Windows11。

こうして並べると、Windowsの変化って、自分のパソコン人生とかなり重なっています。

古いパソコンの起動音。
遅い回線。
初めて見たインターネット。
フロッピーディスク。
CD-ROM。
妙に重いアップデート。

思い出すだけで、少し懐かしい。

いや、懐かしいというより、年齢を感じます。

Windowsの歴史を振り返ると、自分の年齢も一緒に突きつけられる。

つらい。

でも、新しいOSの話はやっぱり気になります。

「Windows12が出るらしい」

そんな噂を見ると、つい調べてしまう。

新しい機能はあるのか。
AI機能が強化されるのか。
今のPCで動くのか。
買い替えが必要なのか。
レッツノートはどうなるのか。

考え始めると、地味に楽しい。

ただし、ここで問題があります。

調べても、まだはっきりしない。

これです。

Windows12はまだ正式発表されていないらしい

Windows12について調べると、いろいろな話が出てきます。

2026年に出るとか。
AI機能がすごいとか。
次世代PC向けになるとか。
いや、そもそもWindows12という形では出ないのではないかとか。

情報が多いようで、結局よく分からない。

こういうときのネットは、本当にややこしいです。

見出しだけ見ると、

「お、ついに来るのか?」

と思う。

でも本文を読んでいくと、

「可能性がある」
「噂されている」
「関係者によると」
「予想では」

みたいな言葉が多い。

つまり、まだ確定ではない。

なんだそれ。

ちょっと期待して損した気分になります。

勝手に期待して、勝手にがっかりしているだけなんですけどね。

誰にも文句は言えません。

2026年6月時点で公式情報を見ると、Microsoftが前面に出しているのはWindows12ではなく、Windows11のリリース情報です。Windows 11 version 26H1についても案内されていますが、これは2026年初頭に市場投入される新しいデバイス向けのもので、既存のWindows 11 24H2や25H2から通常の機能更新として提供されるものではない、と説明されています。

さらにWindows 11 version 26H1は、既存デバイス向けの機能更新としてWindows Updateで提供されるものではない、という説明もあります。

つまり、少なくとも今の段階では、

「Windows12が正式に出ます!」

というより、

「Windows11の流れがまだ続いている」

と見ておいた方がよさそうです。

期待していた側としては、少し肩すかしです。

でも、冷静に考えると、正式発表されていないものを前提にパソコンを買い替えるのも危ない。

噂で財布を動かすのは危険です。

財布は意外と繊細です。

一度開くと、なかなか閉じません。

新しいOSにはワクワクするけど不安もある

新しいOSって、やっぱりワクワクします。

画面が変わる。
機能が増える。
動作が変わる。
何か新しい時代に入ったような気がする。

この感じは嫌いではありません。

でも同時に、不安もあります。

新しいOSになると、最初はだいたい戸惑います。

あれ、設定はどこだ。
右クリックのメニュー変わった?
このボタン、前はここじゃなかったよね。
なんでそこに移動した。
戻して。

こうなります。

人間は新しいものを求めながら、変化には文句を言う生き物です。

Windows11になったときも、最初は細かいところで戸惑いました。

でも、使っているうちに慣れます。

そして慣れた頃に、次の話が出てくる。

まるで追いかけっこです。

OSの進化と、自分の慣れ。

どちらが先に進むのか。

若い頃なら、新しいものにもっと素直に飛びつけた気がします。

「新しい!すごい!」

で終わった。

でも47歳になると、少し違います。

新しいものは気になる。
でも覚えるのは少し面倒。
今のままでも困っていない。
でも置いていかれるのは嫌。

この複雑な気持ち。

心の中で会議が始まります。

「Windows12、気になるよね」

「でも今のPCで困ってないよね」

「でも新しいレッツノート出たら見たいよね」

「でも高いよね」

「そもそもWindows12、出るの?」

議題が多すぎる。

そして結論が出ない。

会社の会議なら、最後に「継続検討」と書かれるやつです。

Windows10のサポート終了でPC環境を考える人も多そう

Windows12の話とは別に、Windows10のサポート終了も、PC環境を考えるきっかけになった人は多いと思います。

Microsoftは、Windows10のサポートが2025年10月14日に終了したと案内しています。サポート終了後もPC自体は動きますが、無料のソフトウェア更新、技術支援、セキュリティ修正は提供されなくなるため、Windows11への移行が推奨されています。

こういう話を見ると、

「そろそろ買い替えた方がいいのかな」

と思う人もいるはずです。

OSのサポート終了は、けっこう大きいです。

普通に使えるから大丈夫、と思っていても、セキュリティ面では不安が出てきます。

特に今は、ネットショッピング、銀行、証券、ブログ、メール、各種アカウントなど、パソコンやスマホに生活の大事なものがかなり集まっています。

昔みたいに、

「ちょっとネットを見るだけ」

では済みません。

パソコンの中に、生活の一部が入っている。

そう考えると、OSのサポートやセキュリティは無視できません。

ただ、だからといって、

「Windows12が出るかもしれないから、今すぐ買わなきゃ」

という話でもありません。

ここが難しいところです。

Windows10からWindows11への移行を考える人。
今のWindows11 PCを使い続ける人。
Windows12の噂を見ながら様子見する人。
新しいPCが欲しいけど財布と相談している人。

いろいろいると思います。

自分は今のところ、完全に様子見です。

気持ちは少し動いています。

でも財布は座ったままです。

もしWindows12が出たらレッツノートで買うと思う

とはいえ、もし本当にWindows12が出て、新しいPCを買うことになったらどうするか。

これは、かなり決まっています。

たぶん、レッツノートを買います。

ここ20年ほど、ずっとレッツノートを使ってきました。

もう長い付き合いです。

途中で他のノートパソコンを使ったこともあります。

例えばThinkPad。

悪くはありませんでした。

ThinkPadにはThinkPadの良さがあります。

好きな人が多いのも分かります。

キーボードが好きという人もいますし、ビジネス向けの安心感もあります。

ただ、自分にはそこまで合いませんでした。

壊れやすい印象も少しありました。

もちろん、すべてのThinkPadがそうだという話ではありません。

あくまで自分の使った印象です。

でもパソコンって、理屈だけではないんですよね。

スペック表だけ見れば、もっと安くて性能の良いものもあります。

画面がきれいなものもある。
デザインがかっこいいものもある。
軽いものもある。
コスパのいいモデルもある。

でも、毎日使う道具は、最終的に「自分に合うかどうか」が大きいです。

自分にとって、それがレッツノートでした。

一度別のパソコンを使ってみて、

「やっぱりレッツノートがいいな」

と思って戻ってきた。

こういう経験があると、信頼感はかなり強くなります。

浮気して分かる本妻の良さ。

パソコンの話です。

念のため。

レッツノートを選ぶ理由は耐久性と安心感

なぜレッツノートなのか。

理由はシンプルです。

耐久性が高い。
壊れにくい印象がある。
安心感がある。

この3つです。

派手さはありません。

めちゃくちゃおしゃれな見た目というわけでもない。

カフェで開いた瞬間、周囲が振り返るようなデザインでもない。

むしろ、かなり実用寄りです。

仕事道具感が強い。

でも、それがいいんです。

パソコンに求めるものは人それぞれです。

デザイン重視の人もいるでしょう。
画面の美しさを重視する人もいるでしょう。
ゲーム性能が大事な人もいるでしょう。
価格重視の人もいるでしょう。

自分の場合は、安心して長く使えることが大事です。

ちゃんと動く。
すぐ壊れない。
持ち運んでも不安が少ない。
長く付き合える。

道具として信頼できるかどうか。

ここが大きいです。

特にブログを書くようになってから、パソコンはただの趣味道具ではなくなりました。

記事を書く。
調べものをする。
画像を少し扱う。
WordPressを開く。
メールを見る。
家計や投資の情報を見る。

生活と作業の中心にパソコンがあります。

そんな道具が不安定だと、かなり困ります。

パソコンが不調になると、作業意欲は一瞬で消えます。

「今日はもういいか」

となる。

本当に簡単になります。

やる気は豆腐より弱い。

ちょっとしたトラブルで崩れます。

だからこそ、パソコンには安心感を求めたい。

自分にとって、レッツノートはその安心感がある存在です。

20年使うともう習慣になっている

20年近くレッツノートを使っていると、もう習慣みたいなものです。

良い悪いを細かく比較する前に、

「自分にはこれ」

という感覚があります。

キーボードの感じ。
本体の作り。
持ったときの安心感。
仕事道具らしい雰囲気。

全部含めて慣れています。

慣れというのは、かなり大きいです。

新しいものを試す楽しさもあります。

でも、毎日使う道具に関しては、慣れたものの安心感も大きい。

靴と同じです。

新品の靴はうれしい。

でも、本当に歩きやすいのは、履き慣れた靴だったりします。

少しくたびれていても、自分の足に合っている。

レッツノートも、自分にとってはそんな存在です。

最新の薄くておしゃれなノートPCを見ると、心が動くこともあります。

「これもいいな」

と思います。

軽い。
薄い。
画面がきれい。
デザインもいい。

でも最後には、

「いや、やっぱりレッツノートかな」

となる。

安心感は強いです。

長く付き合ってきた道具への信頼は、そう簡単には変わりません。

人間関係でもそうかもしれません。

派手さより安心感。

刺激より安定。

47歳になると、このあたりの価値がかなり上がります。

でもレッツノートは高い

ただし、レッツノートには大きな問題があります。

高い。

これです。

良いものなのは分かる。

信頼している。

長く使いたい。

でも高い。

ここで現実に戻されます。

買い替えを考えて、ネットで価格を見ます。

そして、そっと画面を閉じる。

ありますよね。

欲しい気持ちはある。

でも価格を見た瞬間に、一度心が静かになる。

さっきまでのワクワクが、急に家計簿モードになります。

「この金額なら、何ヶ月分の生活費だろう」

「今すぐ必要か?」

「本当に買うべきか?」

「相方にどう説明するか?」

脳内で現実的な会議が始まります。

レッツノートは、自分にとって信頼できる道具です。

でも、気軽にポチれるものではありません。

ボタンを押す指にも責任が発生します。

特に今は、ブログも副業もまだ大きく稼げているわけではありません。

収益が出ていない状態で、高いPCを買うのは少し勇気がいります。

いや、かなり勇気がいります。

もちろん、仕事道具として必要なら買うべきです。

でも、今のPCでまだ作業できているなら、焦って買う必要はない。

ここは冷静に判断したいところです。

欲しい気持ちと、必要性は別です。

この区別を間違えると、財布が泣きます。

財布の涙は見えませんが、口座残高に出ます。

今すぐ買い替える必要はない

冷静に考えると、今すぐ買い替える必要はありません。

Windows12が出るかどうかも、まだはっきりしていない。

出たとしても、すぐに買う必要があるとは限らない。

新しいOSは、出たばかりの頃には不具合や相性問題が気になることもあります。

周辺機器やソフトが問題なく動くかも見たい。

そう考えると、少し様子を見るくらいがちょうどいい気がします。

若い頃なら、新しいものにすぐ飛びつきたくなりました。

でも今は違います。

安定してからでいい。

評判を見てからでいい。

必要になってからでいい。

これが47歳のリアルです。

冒険心がなくなったと言えばそれまでですが、生活には安定も大事です。

パソコンは毎日使うものです。

新しいものに変えた結果、逆に作業が止まるようでは意味がありません。

今のPCで、やるべきことは普通にできています。

ブログを書く。
調べる。
画像を少し扱う。
管理画面を開く。

これができているなら、まずはそれでいい。

買い替えは、困ってからでも遅くない。

もちろん、完全に壊れてからだと困ります。

そこは難しい。

壊れる前に備えるのは大事です。

でも、噂だけで先走る必要はない。

今の自分には、このくらいの判断が合っている気がします。

PC環境を変えるより続けることの方が大事

今の自分にとって、何より大事なのはPCを買い替えることではありません。

ブログを続けることです。

これです。

高いPCを買っても、記事を書かなければ意味がありません。

最新OSを使っていても、投稿しなければブログは育ちません。

新しいレッツノートを買っても、画面の前でぼーっとしていたら、それは高級な置物です。

置物にするには高すぎます。

副業も同じです。

環境を変えたら、やる気が出る気がする。

新しいパソコンにしたら、もっと書ける気がする。

Windows12になったら、何かが変わる気がする。

分かります。

とても分かります。

自分もそういうタイプです。

何かを始める前に、道具を整えたくなる。

新しいノートを買えば勉強できる気がする。
新しいランニングシューズを買えば走れる気がする。
新しい手帳を買えば人生が整う気がする。

でも、だいたい最初だけです。

しばらくすると、元の自分が戻ってきます。

結局、書くのは自分です。

Windows12ではありません。

レッツノートでもありません。

キーボードを打つのは自分の指です。

文章を考えるのは自分の頭です。

ここが一番厄介です。

OSをアップデートしても、自分のやる気は自動更新されません。

そこだけ手動です。

かなり面倒です。

環境づくりで満足しないようにしたい

PC環境を整えることは大事です。

作業しやすい環境があれば、ブログを書くハードルは下がります。

外付けキーボード。
マウス。
USBハブ。
見やすい画面。
安定したネット環境。

こういうものは、あると便利です。

でも、環境づくりそのものが目的になると危険です。

これ、自分はかなりやりがちです。

ブログを書くためにPCを調べる。

レッツノートの新モデルを見る。

Windows12の噂を読む。

レビューを見る。

比較記事を読む。

気づけば1時間。

記事は1文字も進んでいない。

でも本人は、少し作業した気になっている。

危険です。

非常に危険です。

「ブログのために調べていた」

という言い訳ができる分、なおさら危険です。

実際には、ただ買い物欲と情報収集欲を満たしていただけかもしれません。

耳が痛い。

自分で書いていて、かなり耳が痛いです。

今の自分に必要なのは、Windows12の噂を追い続けることではなく、1記事でも多く書くことです。

新しいPCを眺める前に、まず本文。

レッツノートの価格を見る前に、まず見出し。

Windows12を待つ前に、まず今日の記事。

これを忘れないようにしたいです。

忘れそうですけど。

Windows12は出たら考えればいい

結局、Windows12については、出たら考えればいい。

今の結論はこれです。

気になる。

確かに気になる。

もし正式発表されたら、たぶん調べます。

かなり調べます。

新機能は何か。
AI機能はどうなるのか。
必要スペックはどうなるのか。
今のPCで使えるのか。
レッツノートの新モデルはどうなるのか。

全部気になります。

でも、今はまだ正式情報がはっきりしていません。

Microsoftの公式情報でも、現時点で見えているのはWindows11のリリースや26H1のような情報です。26H1は新しいデバイス向けの対象リリースで、既存PC向けの通常アップデートではないとされています。

だったら、今から焦っても仕方ありません。

買い替えのタイミングは難しいです。

新しいOSが出るかもしれない。
新しいCPUが出るかもしれない。
新モデルが出るかもしれない。
価格が下がるかもしれない。

こんなことを考え始めると、永遠に買えません。

パソコンは、買いたいときに買うもの。

でも、必要ないときに無理して買うものでもない。

そのバランスです。

今の自分は、まだ様子見でいいと思っています。

Windows12が本当に出たら、そのときに考える。

レッツノートの新モデルが出たら、価格を見て一度深呼吸する。

そして必要なら買う。

必要でないなら待つ。

これくらいの距離感でいい気がします。

たぶんその時もレッツノートを選ぶ

もし本当にWindows12搭載の新しいパソコンを買う日が来たら、たぶん自分はレッツノートを選ぶと思います。

ここ20年使ってきた安心感は、そう簡単には変わりません。

他のメーカーにも良いPCはたくさんあります。

軽いものもある。
安いものもある。
デザインがきれいなものもある。
性能が高いものもある。

でも、レッツノートには自分の中で積み上がった信頼があります。

壊れにくい印象。
長く使える安心感。
実用的な作り。
仕事道具としての安定感。

こういうものは、スペック表だけでは測れません。

もちろん、価格も大事です。

家計もあります。

相方への説明もあります。

「新しいWindowsが出るかもしれないから、レッツノート買っていい?」

と言って、すんなり通るかは分かりません。

むしろ、

「今のパソコン、使えてるよね?」

と冷静に返される可能性があります。

正論です。

そして正論は強い。

でも、それでもいつか買い替える日は来ると思います。

そのときに、やっぱりレッツノートを選ぶ。

そんな気がしています。

長く使ってきた安心感は、簡単には変わりません。

道具との付き合いも、ある意味では人間関係に近いのかもしれません。

派手ではないけれど、信頼できる。

結局、長く使うならそういうものが強い。

まとめ

最近、Windows12が気になっています。

新しいOSという言葉には、なんだかんだワクワクします。

AI機能が強化されるのか。

新しい画面になるのか。

今のPCで使えるのか。

買い替えが必要になるのか。

いろいろ気になります。

でも、2026年6月時点では、Windows12について正式に大きく案内されているわけではなく、Microsoftの公式情報ではWindows11の更新情報が中心です。

Windows 11 version 26H1についても、2026年初頭に市場に出る新しいデバイス向けのもので、既存のWindows11 24H2や25H2からの通常の機能更新ではないと説明されています。

つまり、今すぐWindows12を前提に動く必要はなさそうです。

気になるけれど、まだ様子見。

これが今の自分の結論です。

もし本当にWindows12が出て、新しいPCを買うことになったら、たぶん自分はレッツノートを選びます。

ここ20年ほど使ってきた安心感があります。

ThinkPadなど他のノートパソコンを使ったこともありますが、結局自分にはレッツノートが合っていました。

耐久性。

壊れにくい印象。

長く使える安心感。

派手さはないけれど、道具として信頼できる。

そこが大きいです。

ただ、今すぐ買い替える必要はありません。

今使っているPCで、ブログは書けています。

ネットも見られます。

調べものもできます。

やるべきことは普通にできています。

だったら、まず大事なのはPCを変えることではなく、続けることです。

高いPCを買っても、記事を書かなければ意味がありません。

新しいOSを待っていても、ブログは育ちません。

Windows12は気になる。

レッツノートの新モデルも気になる。

でも、今はまだ様子見。

本当に出たら、そのときに考えればいい。

それまでは、今ある環境でコツコツ書いていきます。

最新OSより、まず最新記事。

新しいPCより、まず次の1本。

……と、ここまで偉そうに書いておきながら、たぶんこのあと少しだけレッツノートの新モデルを検索します。

見るだけです。

本当に見るだけ。

たぶん。

いや、たぶんです。

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