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1月3日の角上|海鮮で正月プチ贅沢

2026年1月3日

1月3日の記録です。

1月3日、朝早く起きて角上へ

1月3日。

朝早く起きて、角上へ行ってきました。

お正月料理らしいものを特に買っていなかったので、少しだけ贅沢をしようということになりました。

正月といえば、おせち、刺身、数の子、いくら、まぐろ。

そういうものが食卓に並ぶと、やっぱり気分が出ます。

ただ、我が家ではきっちりお正月料理を用意していたわけではありません。

なので、1月3日に角上へ行って、ちょっと正月っぽいものを買おうという流れになりました。

こういう時の角上は、頼りになります。

魚介系を買うなら、やはり気分が上がります。

スーパーで買うのももちろん良いのですが、角上へ行くと、

「せっかく来たし、何かいいものを買いたい」

という気持ちになります。

危険です。

売り場の空気が、財布のひもを少しずつゆるめてきます。

でも、今回はお正月のプチ贅沢です。

少しくらいはいいでしょう。

朝早く起きた時点で、もう気持ちは角上へ向かっていました。

お正月料理を買っていなかった

今年のお正月は、ちゃんとした料理を特別に用意していませんでした。

おせちを買ったわけでもなく、豪華な食材を並べたわけでもありません。

それはそれで気楽です。

準備も片付けも大変ではありません。

でも、1月3日くらいになると、少しだけ思います。

「何か正月っぽいものを食べたいな」

お正月料理をがっつり用意するほどではない。

でも、まったく何もないのも少し寂しい。

そのちょうど間を狙ったのが、今回の角上でした。

まぐろ。

いくら。

たらこ。

このあたりがあるだけで、一気に食卓が正月っぽくなります。

ご飯と一緒に食べれば、それだけでかなり満足できます。

豪華な料理を何品も作る必要はありません。

美味しい海鮮があれば、それで十分です。

むしろ、我が家にはこれくらいがちょうどいいのかもしれません。

あれこれ並べすぎると、食べきれないこともあります。

正月だからといって張り切りすぎると、あとで冷蔵庫の中が大変なことになります。

今回は、食べたいものを少しだけ買う。

それくらいの気軽な贅沢にしました。

片道徒歩1時間半の角上遠征

角上までは、片道徒歩で1時間半ぐらいかかりました。

なかなかの距離です。

「ちょっと角上行ってくる」

という軽い言葉のわりに、移動はしっかりしています。

徒歩1時間半。

往復だと、かなり歩きます。

普通に考えたら、まあまあ大変です。

でも、この日はそれも楽しかったです。

朝早く出て、相方と一緒に歩いて、角上へ向かう。

ただ買い物に行くだけではなく、ちょっとした散歩というか、軽い遠征のような感じでした。

目的地がある散歩は楽しいです。

ただ歩くだけだと途中で飽きることもありますが、

「角上で海鮮を買う」

という目的があると、足取りも少し軽くなります。

いや、軽くなる気がします。

実際には距離があるので、足はちゃんと疲れます。

でも、目的があると気持ちは前向きです。

しかも、向かった先にはまぐろやいくらが待っています。

これほど分かりやすいご褒美もありません。

人は、海鮮のためならけっこう歩けるのだと思います。

朝の散歩が思ったより楽しい

朝早くの散歩は、思ったより気持ち良かったです。

まだ一日が始まったばかりの空気。

少し静かな道。

これから角上へ行くという小さな楽しみ。

そういうものが重なって、歩いている時間も悪くありませんでした。

お正月の空気もあります。

普段とは少し違う、ゆっくりした雰囲気。

車や人の流れも、いつもとは少し違って感じます。

特に1月3日という日は、まだ正月気分が残っています。

でも、少しずつ日常に戻り始めるような空気もあります。

その中を歩いて角上へ向かう。

なかなか良い時間でした。

相方と一緒に歩いたのも良かったです。

一人で片道1時間半歩くとなると、少し修行感があります。

でも相方と一緒なら、話しながら歩けます。

途中で景色を見たり、今日何を買うか話したり、そんな時間も楽しいです。

買い物そのものだけでなく、そこへ向かうまでの道のりも含めて、今日の記録になりました。

もちろん、帰りは荷物もあります。

買った海鮮を持って歩くわけです。

行きとは違う緊張感があります。

「早く帰って食べたい」

という気持ちも出てきます。

角上に着くとやっぱり気分が上がる

角上に着くと、やはり気分が上がります。

魚や海鮮が並んでいる売り場は、見ているだけでも楽しいです。

まぐろ。

いくら。

たらこ。

数の子。

刺身。

干物。

惣菜。

いろいろ並んでいて、どれも美味しそうに見えます。

こういう場所に来ると、最初に考えていた予算や量が少しずつ揺らぎます。

「あれもいいな」

「これも美味しそう」

「せっかくだから買う?」

という感じになります。

危ないです。

お正月の角上は特に危ないです。

食卓に出した時の想像がしやすいものばかり並んでいます。

白いご飯にのせたい。

酒のつまみにしたい。

朝昼兼用でしっかり食べたい。

そういう欲が、売り場を歩くだけでどんどん出てきます。

ただ、今回はプチ贅沢です。

買いすぎるのではなく、食べたいものを絞ることにしました。

その結果、まぐろ、いくら、たらこを買いました。

この組み合わせ、かなり強いです。

食卓に並べた時点で勝ちです。

欲しかった塩数の子は売り切れ

本当は、塩数の子も欲しかったです。

正月らしさを出すなら、数の子はかなり良い存在です。

あの食感。

ポリポリした感じ。

独特の塩気。

ご飯にも合いますし、正月の食卓にあるだけで気分が出ます。

でも、残念ながら塩数の子はすでに売り切れでした。

手に入れることができませんでした。

これは少し悔しかったです。

やっぱりみんな考えることは同じなのかもしれません。

1月3日に角上へ来て、数の子を買おうとする人は多いのでしょう。

もう少し早く行けば買えたのかもしれません。

いや、朝早く出たのですが。

それでも売り切れ。

人気食材の世界は厳しいです。

数の子が買えなかったのは残念でしたが、まぐろ、いくら、たらこが買えたので十分です。

全部を手に入れようとすると、きりがありません。

買えなかったものがあるくらいの方が、次回の楽しみになります。

「次は塩数の子を買いたい」

そう思えるだけでも、また角上へ行く理由ができます。

角上、理由がなくても行きますけどね。

まぐろ、いくら、たらこを購入

今回買ったのは、まぐろ、いくら、たらこです。

この3つがあれば、かなり幸せな食卓になります。

まぐろは、やはり海鮮の中心にいてほしい存在です。

ご飯にのせてもいいし、そのまま食べてもいい。

醤油を少しつけて食べるだけで満足感があります。

いくらは、見た目からして華やかです。

小さな粒がきらっとしていて、食卓にあるだけで少し豪華に見えます。

ご飯にのせると、それだけで一気に贅沢感が出ます。

たらこも良いです。

塩気があって、ご飯に合う。

少しずつ食べても満足できます。

まぐろ、いくら、たらこ。

どれもご飯との相性が良すぎます。

つまり、米が進みます。

危険です。

正月のプチ贅沢と言いながら、結局しっかり食べる流れになります。

でもいいのです。

朝早く起きて、片道徒歩1時間半かけて角上へ行ったのです。

それくらい食べても許されるはずです。

たぶん。

自分で自分に許可を出しておきます。

3,000円少しのプチ贅沢

今回の買い物は、3,000円少ししました。

普段の食事として考えると、少し贅沢です。

でも、お正月の朝昼兼用ごはんとして考えれば、かなり満足感がありました。

ここで大事なのは、朝・昼兼用ということです。

勘違いされては困ります。

ただの朝ごはんに3,000円少し使ったわけではありません。

朝・昼兼用です。

ここは強調しておきたいところです。

朝昼兼用。

つまり2食分です。

そう考えると、少し気持ちが軽くなります。

いや、実際に2食分かどうかは置いておいて、気持ちの問題です。

食べる時の罪悪感をほどよく減らすためにも、この考え方は大事です。

しかも、片道徒歩1時間半かけています。

運動もしています。

海鮮も買っています。

相方と一緒に食べています。

これはもう、立派な正月イベントです。

3,000円少しで、朝の散歩と買い物と美味しいご飯がセットになったと思えば、悪くありません。

むしろ、かなり良い使い方だったと思います。

朝・昼兼用なのでセーフ

繰り返しますが、これは朝・昼兼用です。

ここは大事です。

朝からまぐろ、いくら、たらこ。

文字だけ見ると、なかなか豪華です。

でも朝・昼兼用ならセーフです。

自分の中では、ちゃんと理由がついています。

お正月料理を買っていなかった。

角上までしっかり歩いた。

相方と一緒に食べる。

朝昼兼用。

これだけ条件がそろえば、プチ贅沢しても良いでしょう。

むしろ、こういう時に少し贅沢しないと、正月らしさが薄くなってしまいます。

毎日豪華にする必要はありません。

でも、1月3日くらいに少し美味しいものを食べるのは、かなり良い過ごし方です。

朝から歩いて買いに行った分、食べる時の満足感も増します。

自分たちで買いに行ったものを、自宅で並べて食べる。

これがいいんです。

外食とは違う楽しさがあります。

家で食べるから、気楽です。

好きな量を盛って、好きな組み合わせで食べられます。

まぐろを食べて、いくらを食べて、たらこでご飯を進める。

かなり幸せです。

相方と一緒に食べた

買ってきた海鮮は、相方と一緒に食べました。

これが一番良かったです。

一人で食べても、もちろん美味しいと思います。

でも、相方と一緒に食べると、やはり楽しいです。

「美味しいね」

「これ買ってよかったね」

「数の子は残念だったね」

そんなことを話しながら食べられます。

食べ物は、味だけではなく、その時の会話や空気も一緒に残ります。

今回も、朝早く起きて、歩いて角上へ行って、買って帰ってきて、二人で食べる。

この流れ全体が良かったです。

ただ買ったものを食べたというより、ちょっとした正月のイベントになりました。

外で食べるのも好きですが、家でゆっくり食べる海鮮もいいです。

特に正月の空気が残る時期は、家でのんびり食べるのが合っています。

相方と一緒にテーブルを囲んで、まぐろ、いくら、たらこを食べる。

それだけで、かなり満たされました。

高級なお店に行ったわけではありません。

でも、こういう食事は記憶に残ります。

まぐろが美味しかった

まぐろは美味しかったです。

やはり、角上で買うまぐろは満足感があります。

見た目からして美味しそうですし、食べてもちゃんと美味しい。

ご飯に合います。

醤油を少しつけるだけで十分です。

まぐろは、海鮮の中でも安心感があります。

迷ったらまぐろ。

とりあえずまぐろ。

食卓にまぐろがあると、海鮮感が一気に出ます。

今回も、買ってよかったと思いました。

まぐろを食べると、

「やっぱり角上まで来た甲斐があったな」

と思えます。

片道徒歩1時間半の疲れも、まぐろで少し報われます。

もちろん、歩いた疲れが完全に消えるわけではありません。

でも、美味しいものを食べると、

「まあ、よかったか」

と思えます。

単純です。

でもそれでいいのです。

美味しいまぐろは、人を素直にします。

いくらの贅沢感

いくらも美味しかったです。

いくらが食卓にあると、一気に贅沢感が出ます。

小さな粒なのに存在感がすごいです。

ご飯にのせると、もうそれだけで特別な感じになります。

いくらは、食べる量が少しでも満足感があります。

味がしっかりしていて、口の中でぷちっとする感じが楽しいです。

白いご飯との相性も抜群です。

まぐろも良い。

たらこも良い。

でも、いくらにはいくらの華やかさがあります。

正月のプチ贅沢にはぴったりでした。

買って帰ってきた時点で、相方と一緒に食べるのが楽しみでした。

いくらがあるだけで、少しテンションが上がります。

普段からしょっちゅう買うものではないからこそ、こういう時に食べると嬉しいです。

「今日はちょっと贅沢しているな」

という感覚があります。

そのちょっとした贅沢が、正月にはちょうどいいです。

たらこでご飯が進む

たらこも美味しかったです。

たらこは、ご飯が進みます。

これは本当に危険です。

少しのたらこで、白いご飯がどんどん食べられます。

塩気がちょうどよく、まぐろやいくらとはまた違う満足感があります。

まぐろは海鮮の主役感。

いくらは華やかさ。

たらこはご飯のお供としての強さ。

それぞれ役割が違います。

この3つを並べたのは、かなり良い選択でした。

たらこは、少しずつ食べても美味しいです。

ご飯にのせる。

少し崩す。

一緒に食べる。

それだけで幸せです。

こういうシンプルな食べ方が一番良いのかもしれません。

派手な料理をしなくても、美味しい素材があれば十分。

角上で買ったものを家で食べる楽しさは、まさにそこにあります。

ただ、たらこはご飯泥棒です。

気づくとご飯が減っています。

朝・昼兼用という言い訳が、ここでも活躍します。

塩数の子が買えなかった悔しさ

塩数の子が買えなかったのは、やはり少し悔しかったです。

正月らしさという意味では、数の子はかなり欲しかったです。

食感も好きです。

ポリポリした感じが楽しいですし、塩気も良い。

まぐろ、いくら、たらこに数の子が加わっていたら、かなり完成度の高い食卓になっていたと思います。

でも、売り切れなら仕方ありません。

人気があるものは早くなくなります。

こればかりはタイミングです。

むしろ、1月3日に買おうとした時点で、少し遅かったのかもしれません。

ただ、朝早く行ってもなかったので、もう縁がなかったということでしょう。

次回の宿題です。

次に正月用の海鮮を買う時は、数の子をもう少し早めに意識したいです。

とはいえ、今回はまぐろ、いくら、たらこが美味しかったので、大きな不満はありません。

ないものを嘆くより、あるものを美味しく食べる。

正月の食卓には、それくらいの気楽さも大事です。

でも、やっぱり少し食べたかったです。

数の子。

未練が残っています。

家で食べる正月海鮮の良さ

角上で買ってきた海鮮を、家で相方と食べる。

これがとても良かったです。

外食とは違う、家ならではの良さがあります。

時間を気にしなくていい。

周りを気にしなくていい。

好きなように食べられる。

ご飯を用意して、買ってきたものを並べて、好きな順番で食べる。

それだけで十分楽しいです。

正月のゆるさにも合っています。

お店で食べる海鮮丼も美味しいですが、家で自分たちで並べる海鮮もいいです。

完璧に盛り付ける必要はありません。

映える食卓を目指す必要もありません。

美味しければそれでいい。

むしろ少し雑なくらいが、家のご飯らしくて落ち着きます。

まぐろを食べる。

いくらを食べる。

たらこを食べる。

ご飯を食べる。

お茶を飲む。

それだけの時間ですが、とても満足しました。

徒歩で行ったから余計に美味しい

今回の海鮮が美味しく感じた理由のひとつは、徒歩で行ったからだと思います。

片道1時間半かけて角上へ行く。

これはなかなかの運動です。

ただ近所で買ってきたものとは、少し気持ちが違います。

歩いて行った。

選んで買った。

持って帰ってきた。

その流れがあるから、食べる時の満足感も増します。

苦労して手に入れたものは、美味しく感じるものです。

もちろん、実際に角上の海鮮が美味しいのもあります。

でも、それに加えて、

「ここまで歩いて買ってきた」

という達成感があります。

徒歩で1時間半かけて行くのは、正直楽ではありません。

でも楽しかったです。

相方と一緒に歩いたことも含めて、良い時間でした。

帰ってきて食べた時、

「行ってよかった」

と思いました。

海鮮のために歩く休日。

なかなか健康的なのか、食いしん坊なのか分かりません。

たぶん両方です。

プチ贅沢くらいがちょうどいい

今回は、プチ贅沢でした。

3,000円少し。

まぐろ、いくら、たらこ。

塩数の子は買えませんでしたが、それでも十分満足です。

正月だからといって、ものすごく豪華にする必要はありません。

我が家には、これくらいのプチ贅沢がちょうどいいです。

少し歩いて、少し良いものを買って、家で相方と食べる。

それだけで十分楽しい。

豪華すぎると、逆に落ち着かないこともあります。

食べきれるかな。

使い切れるかな。

高かったな。

そんなことを考えてしまうかもしれません。

でも今回くらいなら、ちゃんと楽しめます。

ちょっと贅沢。

でも無理はしすぎない。

このくらいが、日々の生活には合っている気がします。

お正月らしさも感じられましたし、相方と一緒に美味しく食べられました。

何より、角上までの散歩も楽しかったです。

食べるだけでなく、買いに行くところから楽しめたのが良かったです。

まとめ

1月3日、朝早く起きて角上へ行ってきました。

お正月料理を特に買っていなかったので、少しだけプチ贅沢をしようということになりました。

片道徒歩で1時間半ぐらいかけて行きましたが、相方と一緒だったので楽しかったです。

朝の空気の中を歩いて、角上へ向かう時間も含めて、ちょっとした正月のイベントのようでした。

角上では、まぐろ、いくら、たらこを買いました。

本当は塩数の子も欲しかったのですが、すでに売り切れで手に入れることができませんでした。

そこは少し残念でした。

でも、買ったものはどれも美味しかったです。

まぐろは安定の美味しさ。

いくらは食卓にあるだけで贅沢感が出ます。

たらこはご飯が進む強さがありました。

全部ご飯に合うものばかりで、朝・昼兼用の食事としてかなり満足できました。

勘違いされては困りますが、これは朝・昼兼用です。

ただの朝ごはんではありません。

ここはしっかり主張しておきたいところです。

3,000円少ししましたが、正月のプチ贅沢としてはとても良かったと思います。

外食ではなく、買ってきたものを家で相方と一緒に食べる。

それもまた良い時間でした。

食べたいものを買って、家でゆっくり並べて、白いご飯と一緒に食べる。

派手ではありませんが、こういう正月の過ごし方も好きです。

塩数の子が買えなかった悔しさは少し残っています。

でも、その分また角上へ行く理由ができました。

次こそは数の子を手に入れたいところです。

とはいえ、今回のまぐろ、いくら、たらこだけでも十分満足しました。

片道1時間半歩いて、海鮮を買って、相方と食べる。

とても良い1月3日になりました。

お正月料理をちゃんと用意していなかった我が家ですが、結果的にはかなり満たされました。

むしろ、これくらいのプチ贅沢がちょうどいいのかもしれません。

ただ、角上まで歩いて行くと、帰ってからの海鮮が必要以上に美味しく感じます。

これは危険です。

「歩いたから大丈夫」という言い訳までセットで付いてきます。

まぐろ、いくら、たらこ。

そして徒歩1時間半。

お正月の食卓は、足で稼いだ味がしました。

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